椎間板ヘルニア、不正出血、痔、だるさ
主婦、53歳、M.Hさま
私は20歳の時、椎間板ヘルニア、子宮からの不正出血、痔の手術の後に腸閉塞を起こし、体調が著しく悪くなり、最後は寝たきりになってしまいました。
あちこちの病院を駆けずりまわりましたが、ますます不調になり、知人より、東洋医学で体調が良くなった話しを聞き、鍼灸に通いました。
数分歩けるようになりましたが、不正出血、身体のだるさがとれず、鍼灸の先生から導引術の話しを聞き、わらもすがる気持ちで習いに行きました。
足もみを習い、数分しか歩けなかったのが歩けるようになり、バスでスタジオに行けるようになり、半年程続け、 子宮からの不正出血がなくなり、正常になり、身体のだるさがとれ、2年程働けず入退院を繰り返していましたが働けるようになり、念願の結婚もでき、 可愛い赤ちゃんにも2人恵まれました。
いまでは2人の子供も無事成人し、主人と2人仲良く元気に気のトレーニングをして日々楽しく生かされています事に感謝の毎日です!
体調不良で困っている方に是非知って頂きたいです!
※個人の体験であり、効果を保証するものではありません。
道家道学院とは
道家道学院はお陰様で45周年をむかえました。
この45年以上にわたり、多くの方の健康づくりをサポートしてきました。
古来より伝わる導引をベースに、 心と体を整える「3つの気のトレーニング」を指導しています。
全国に教室を展開し、多くの方が健康改善を実感しています。