女性や子供にもおすすめの護身術、道家動功術は、心身の気の巡りを整える気のトレーニング方法です。札幌道学院では、気を充実させることにより、ストレスに負けないしなやかな心とからだを作りをめざします。
お問い合わせ・お申込はこちらから
入学案内
■ 新着情報
2017年3月31日(金) 日付
メルマガ WEB preコース
道家道学院facebook
◆札幌お役立ち情報◆
こだわらないのお言葉メーカー
こだわらない、でも流されない

★あなたに贈る今日の言葉★

あなたのお名前を入れて下さい

護身術にもなり、しかも女性にはうれしい「美しい動き」が身につく


動功術は、美しい動きを作り、護身術にもなります

道家動功術とは、道家道学院で指導している心と体の健康を、動きから身につける武術です。

誰でも体の不調や、心の持ち方、生活習慣などにより、様々な動きのクセを持っているものですが、

道家動功術で、気をトレーニングする事により、そのようなクセを改善し、 気の流れに添った自然な動きが身につきます。

その結果、隙のない美しい動きが身につくので、様々な危険から身を守る護身術にもなると考えられています。


女性や子供にやさしい、護身術としての道家動功術

護身術にもなる動功術

激動の時代を生き抜いてゆくことができる、しなやかな強さと柔軟さを 動きの中で身に付ける事ができるのが、健康武術「道家動功術」です。

道家動功術は、その稽古を重ねる事により、人間の体の仕組みに添った美しい自然な動きが身につきます。 その隙のない、しなやかな美しい動きを身に付けることにより、護身術となるのです。

また、動功術を稽古することによって、気を感じて動くことができるようになり、
事故を未然に防ぐことができるようになると、考えられれいます。
それと同時に、もし避けられない場合も、しなやかな体をつくることにより、事故による怪我や衝撃を、
最小限にとどめることができると考えられます。


自分に強く、ストレスに負けない自分になる


道家動功術でストレスに強くなる 札幌道学院

道家動功術は自分に強くなるための稽古です。
他人に強くなるための稽古ではありません。

  • ・いつも途中で挫折してしまう自分
  • ・人目を気にして、思うことが言えない自分
  • ・評価ばかり気にして、本来の実力を出せない自分

さまざまな弱い自分に打ち勝つことができるよう稽古を重ねるのです。

道家動功術は、技の中に生き方が説かれていると教えられています。
“相手と対立しない、自然な調和した生き方”

これを本当に身につけることにより、自分を生かし、
生き生きと楽しく人生を開いてゆくことができるのです。


道家動功術の特徴 〜相手と対立しない〜

道家動功術は、導引術に動きを加えた自分に強くなるための健康武術です。
道家動功術で学ぶ動きはすべて護身術であり健康的に体を使う動きであり
“相手と対立しない、自然な調和した生き方”が説かれています。

  • ・お体の状態に合わせて行なうため無理がない。
  • ・気が巡り、導引術の効果が倍増する。
  • ・生活習慣などによってついてしまった 体の使い方のクセを直して
     自然な動きを身につける。
  • ・事故を未然に防ぐ動きを身に付ける。
  • ・お互いの気を感じて動くことができるようになるので
     相手との間合いが自然にとれるようになり人間関係の改善が期待できる。

道家動功術は、道家道学院 札幌道学院又は、出張入学説明先の会場で行ないます。

  • 帯広出張入学説明ページへ
  • 旭川出張入学説明ページへ

受講者の声


  • ・道家動功術をしたあとは体がポカポカになります。(K・Kさん 20代女性)
  • ・体がぽかぽかし、すっきりさっぽりします。
     大きな声が出せるので普段の生活で不必要に大きな声を出さなくて済みます。
     反対に、必要な時はよく通る声が出せるようになりました。(U・Aさん 40代女性)
  • ・小さな悩み事はすぐに吹き飛んでしまいます。(S・Kさん 30代女性)
  • ・続けていたら、無駄な動きがなくなりました。(H・Yさん 30代女性)
  • ・歩き方や姿勢がよくなり、怪我をすることがなくなりました。
     少し風邪気味でも道家動功術をするとすぐに治ってしまいます。(S・Sさん 40代女性)
  • ・軽やかに歩けるようになり、階段の昇り降りが楽になりました。(R・Uさん 50代男性)
  • ・疲れやストレスがとれてすっきりします。(K・Kさん 20代女性)
  • ・スポーツと違って疲労感が残らず、運動不足もなくなりました。(S・Yさん 40代男性)

気のトレーニング 指導内容


気の導引術 道家動功術 洗心術


▲ページトップに戻る
矢印 気のトレーニングへ戻る

 


お問い合せフォーム